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出遅れました。

記事なく写真なく、頭からっぽ。

今日はお休みいたします。

昨日都心に行って疲れてお寝坊。

美味しいお寿司だけは食べてきました。

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忘年会ランチ。

お友達3人でランチ。

自宅を食事所に改造した素敵な隠れ家的和食のお店。

予約でせいぜい2組しか取れません。

新秋津からタクシーで。帰りはご主人が送ってくれます。

ほかの2人はお酒を頼みみんなでわいわい。

室内はきれいなカサブランカや観葉植物で飾られ隅々まで店主ご夫妻の気配りがうれしい。

楽しい幸せなひと時でした。

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酢のものも、お刺身も、天ぷらも,とろろもおいしく、デザートはオレンジのゼリーに

甘い柿。絶品でした。


ところで腱鞘炎は手こずり、整骨院に通う羽目に。

これも左手で打ってます。

しばらく、我慢、我慢。


Sさんの絵。

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右腕、酷使!!

右腕、酷使しすぎて腱鞘炎になりました。

年賀状もできたのに書けない。

しばらく放っておくしかありません。

考えてみれば何にでも右手使うんですよね。

パソコンもそこそこ、回覧お許しください。

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それでも美味しいものには目がありません。

かあちゃんちで「赤エビのお刺身」甘くてぷりぷり。

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本場のカレー屋さん、辛口頼んだらやっぱり辛かった。

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「今日もねこ日和」完成。

半年がかりでブログに出てくる猫ちゃんを取材して描きました。

もっともっと載せたかったけど紙面の都合でこれだけになりました。

ぎゅうぎゅう詰めで苦労多しの作品です。

見てやってくだされば幸いです。

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お待たせしました。Sさんの絵です。

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蓑口順子展

お友達のお姉さまで昭和の懐かしい絵を描く蓑口さんの個展に入間まで行って来ました。

とても素敵な空間に素晴らしい絵の数々。

子供の頃の生活が蘇って、「本当にこうだったなあ」と懐かしさいっぱい。

よく覚えているのだなあと感心。だって彼女は北海道出身。

私は四国で、遠く離れた子供時代を過ごしたのに、囲炉裏、アイスキャンデー屋、こま回し。

紙芝居、などなど思い出すことがいっぱい。全国一緒だったのね。

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ずっとずっと寂しくて悲しい。

まだしかたないよね、5日だもの。

グレニャンの気配が残ってる。お布団の中にもおこたにもういないんだ。

裏庭から拾われて20年。幸せな猫だったよ。そうは思っているのですけど感情は別。

toroさんが泣きながらわざわざ訪ねてくれて可愛いお花をくれました。。

ソラママさん、りみこさんからもお花が届いててご心配かけました。

皆さんの優しいコメントに泣きました。

惜しまれてこんなにみんなに愛されてグレニャンは幸せ者。

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さて現実にかえって「ゆうゆう」2月号の原稿が入りました。

おちおちしてられない。

よいしょと腰を上げています。

1月号は12月1日発売です。

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グレニャン、さようなら。

11月25日朝、グレニャン虹の橋を渡りました。20歳。

1週間食べなくてトイレもよろよろ、最後は私のベッドで3日3晩。ずーと寄り添って

注射器でお水をあげていました。

ペットシートも汚さず煩わせず、眠るように亡くなりました。

かけがえのないいのち。長生きしてくれた分だけ別れは辛い。

お外から帰ってくると玄関まで迎えてくれた、もう何の気配もない。

おこたに、ベッドにまだいるのではないかとドア開けるのが怖い。

ずっとずっと撫でて触って穏やかな最期を看取りました。

うの、グレを飼うようになって世界が広がりました、かわいいにもほどがある。

幸せをいっぱいくれました。

ありがとう、グレゴリーグレオ殿下。

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赤ちゃんの時。

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青年期。

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亡くなる10日前。
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早くも2019年。

カレンダーは毎年決まってイノベーター。

手帳は決まって産業能率大学のやつ。

そして決まってTさんからいただく岩合光昭のカレンダー。

今年も全部そろいました。

(来年元号が変わるのでドキドキ)余談。

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集会所でラテンの歌手、内田りょうこさんが来て歌ってくれました。

メキシコのベサメムーチョから始まり、スペイン、キューバ、プエルトリコ。

ピアノは高田真正さん(女性)

楽しく心揺さぶられました。集会所ではもったいない。

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かあちゃんちで今年初、カキフライをいただきました。(Tさんと)

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1日遅れの更新。

今年も農業祭が行われました。

野菜や花、出店、圧巻は野菜で作った宝船。

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9月に歯医者でひどい目に遭って、皆さん、医者を変えろといってくださったのですが

他の歯医者は自分ところでやったわけではないのでと断られました。

紹介状を書いてもらって多摩北部医療センターに今頃行ったのですが、

CTを撮り、歯の模型を見せられてやはり誤診があったことが判明。

右顔全部痛いのです、だいぶ良くなりましたがまだしびれ、しばらく,多摩北部に通うことになり

治った時点で町医者で歯の治療をすることになりました。

消費者センターの方は多摩北の治療費、前の医者に払わせろと言うけど言い出せません。

右顔内出血一時は恐ろしい顔でした。

本当にこんなことあっていいのでしょうか。

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安野光雅先生。京都の美術館。

明治3年、京丹後市で料理旅館として創業した年「和久傳」

2017年6月「森の家、安野光雅美術館」がオープンしました。

安藤忠雄先生の設計です。

東京から新幹線で2時間そこから3時間。行きたーい、行きたーいのomoomoですが

体力もなく、今回は先生と懇意にしてるcocoさんにレポートをしていただきました。

「京都丹後では夢のような楽しい日々を過ごしました」

とあり微に入り細に入り書いてくださいましたがここでは省きますね。

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和久傳の森、安野先生のイラストマップ。

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ファイルです。

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旅の絵本より。本当に素晴らしい絵の世界。

浸ってしまいます。

Sさんも先生の本はこんなに持っているといわれてました。

先生92歳。若い人には本を読みなさいとおっしゃっています。もう遅い。

少年の心でいつまでも制作意欲を無くさない、生涯現役。まだまだ依頼があって忙しい。

描く心、せめて見習いたい。

先生の絵を見て描いてみました。恥ずかしい。

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